「不毛地帯(一)から(四)」山崎豊子/新潮文庫の読了


久々に読書をした。

山崎豊子の「不毛地帯」である。文庫本化された読んだものだが、読み返してみた。

記憶の衰えなのか、年齢の高まりによる感受性の変化か、まるで初めて読んだように、読み進めることができた。

この刺激をドライビングフォースとして、「ソフィーの世界」を読み返し始めた。

 

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